日本語版のst.date_inputを公開しました。

st.date_inputのカレンダーが日本語に対応していないため、日本語版を再度自作しました!

st..components.v2.componentが出て、iframeの制限がなくなり、本家のst.date_inputに近づけることができました。

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AyumuYamaguchisさん、こんにちは!Components v2のアプローチ、iframeの制限がなくなって本当に良いですよね。

少し前に投稿した st-rsuite というパッケージが、日本語ロケールを含むi18nをサポートしていますので、もしよければ参考にしてみてください。RSuite自体がi18n対応しているため、locale="ja_JP" を渡すだけでカレンダーの曜日・月名・フォーマットがすべて日本語になります。デモアプリにもロケールのサンプルセクションがあります: rsuite.streamlit.app

簡単な例:

from st_rsuite import date_picker

d = date_picker(
    label="日付を選択",
    locale="ja_JP",
    key="jp_date",
)

もしユースケースに合えば、メンテナンスの手間が少し省けるかもしれません。それにしても、こういった解決策をシェアしていただけて嬉しいです。選択肢が増えるのはコミュニティにとって良いことですね!

lperezmoさんこんにちは!

st-rsuiteとても便利ですね!日本語以外も対応してくれるんですね :smiley:すごいです!

教えていただいたてありがとうございます!!

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